火炎殺菌

火炎殺菌

ブンゼンバーナー

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火炎殺菌は、今も多くの微生物学のラボで行われている日常作業です。ブンゼンバーナーは19世紀半ばから使用されていますが、今ははるかに安全になっています。意図せず炎が消えてしまった場合は、火炎モニターが再点火し、再点火できない場合はガス供給を止めます。過温度保護機能が過熱を防止するとともに、ユーザーが設定できる燃焼制限時間によってさらなる安全性を実現し、火炎殺菌中の重大な事故を防ぎます。

当社では以下の火炎殺菌用装置を取り揃えています。

  • FIREBOY:安全な圧電点火式ブンゼンバーナーで、二機種から選べます。ガス元栓またはガスカートリッジに接続できます。
  • FLAMEBOY:ピストル形状の圧電点火式火炎殺菌装置です。ガス元栓またはガスカートリッジに接続できます。
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